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2010年 05月 29日

TDR

東京ディズニーリゾートにて。
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by R_bridge | 2010-05-29 23:54
2010年 05月 20日

Appropriate

歳相応とか、適齢期とか、分かったように使うことがあるけど、
それってなんでしょうか。

何かにトライするときって、人によって様々で、
若いころに卒業する場合もあれば、中年になってから始めることもあり。
何かをやりたくなったときが適齢期なんですよね、きっと。

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情熱大陸系の番組で取り上げられる人の中には、
なにげなく歩いてきた人生から、急に別の流れに乗って、
ヒトカドの人物になっていくパターンも多い。

その別の流れに乗るときは、きっと周囲の人からは心配されだろう。
あるいは呆れられたり、ばかにされたり、本気に取られなかったり。
でもそこに道があると信じて進めば、自然とほんとうに道が出来るんだろう。
打ち込めるものに出会えた時が、その人にとっての歳相応。

私はまだまだ何か成し遂げたわけではなく、
このまま目の前のことに忙殺されて日々が過ぎていくような気もするけど、
きっといつか人生の大きな転機が訪れるんだろうなあ、と漠然と思う。

人生に本当の意味を見出す、自分自身の適齢期っていつなんだろう。
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by R_bridge | 2010-05-20 00:17
2010年 05月 19日

ONE

TVの対談番組で耳に刺さった言葉。

「肩書きの少ない人はすぐに飽きられる」

別に公式の肩書きという意味ではないと思う。
自分勝手に何かを名乗って「わたくし、実はこういうものです」と
勝手に作った名刺を何枚渡せるかどうか。

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で、自分の肩書きを数えてみたのだが、片手に余るほどしか思いつかない。

先日、会社の先輩と飲む機会があった。
始めて杯を交わしたその方は、実はすごく日本酒が好きで、
いろいろな蔵元へ行ってはその年の出来具合を楽しんでいるそうだ。
それぞれの蔵の歴史にもけっこう詳しい。
居酒屋の主人においしい酒の銘柄を教えるほどだという。

へえ~。

意外な話が聞けて、その人を見る目が少し変わった。
なんというか幅の広さというものに気付いたわけだ。
そういう人は確かに人を飽きさせない魅力的なものを持っている。

なんにでも手を出して、首突っ込んでということではなく、
でも今まで知らなかったこと、意識・無意識にかかわらず近寄らなかったこと、
そんなことに目を向けると世界が広がるかもしれない。

私の好きな言葉に、
「面白くないのは一生懸命じゃないからだ」というのがある。
ひっくり返せば「一生懸命やればなんでも面白い」という意味だ。

そういえば今年の目標は、
「人生で初めてのことをできるだけやってみる」であった。
そうやって、好きなものが増えて、その結果、肩書きが増えていけばいいな、と思う。
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by R_bridge | 2010-05-19 01:26
2010年 05月 14日

BRIDGE

テレビドラマを見ていたら、
映画「Love actually」の音楽が使われていたのに気付いた。

おお~、いいセレクションと思いつつ、安易だなあ、とも思い。

そして映画に出てくるこのアルバータ・ブリッジを懐かしむ。

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きれいだった・・
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by R_bridge | 2010-05-14 00:59
2010年 05月 11日

Lunch

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たまには2人でカフェランチでも。
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by R_bridge | 2010-05-11 22:57
2010年 05月 11日

WINNER

チェルシー、プレミアリーグ優勝おめでとう!

敬意を表して、スタンフォードブリッジでの写真を。

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by R_bridge | 2010-05-11 02:08
2010年 05月 08日

Möwen

朝の海辺を散歩したい。
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by R_bridge | 2010-05-08 23:43
2010年 05月 08日

JOY

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by R_bridge | 2010-05-08 01:00
2010年 05月 07日

THE BOOM

まさに10年ぶり。

敬愛してやまないTHE BOOMのライブへ足を運んだ。
10年前は大阪城ホールでの2000年カウントダウンライブ。
確か、新年と同時にステージにはたいまつが燃え、「いいあんべえ」が始まったと記憶している。
当時の彼女と一緒にとてつもなく盛り上がった。
帰りは車でそのまま市役所へ行き、夜中の2時くらいだったか、婚姻届を提出。

それから10年。

今回は大阪城野外音楽堂、いわゆる野音でのライブ。
7歳、3歳、1.5歳の子供たちと5人で参加。
上の2人は、「星のラブレター」と「風になりたい」を歌えるので、まあ家族で行くか、と。
さすがに長時間聴いているのは無理だろうから、後ろの芝生席で遠慮がちに。
でも、他にもけっこう子連れがいて、しかも1歳くらいの子もちょこちょこいたので一安心。

ライブは昔と変わらずに楽しかった。
もうバンドとしては間違いなくベテランだから、雰囲気作りはお手の物。
少々マニアックな選曲も、昔ながらのコアなファンにはたまらないし、
いつでも盛り上がる"はずせない"曲もやっぱり嬉しい。

3歳の娘を肩車して一緒に楽しんだ「島唄」は最高だった。
7歳の息子もトリプルアンコールの「星のラブレター」ではぴょんぴょん跳ねていた。
子供たちが何か感じてくれたら嬉しいなあ。

宮沢氏に影響されて一人旅をしたブラジルの写真を。
コルコバードの丘からのリオの街並み。1999年4月26日。
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by R_bridge | 2010-05-07 00:07
2010年 05月 05日

FUJI

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by R_bridge | 2010-05-05 05:57